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CUSCO クスコ ストラットバー フロント ALC OSタイプ カローラレビン/スプリンタートレノ AE101 2WD 1600cc 122-535-A
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CUSCO クスコ ストラットバー フロント ALC OSタイプ カローラレビン/スプリンタートレノ AE101 2WD 1600cc 122-535-A

★★★★★
6件のレビュー 商品番号: MRO9STKZ6CE
メーカー希望小売価格:18860.00円
15088.00円 (税込)
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商品説明


メーカー:CUSCO/クスコ
商品名:ストラットバー
位置:フロント
タイプ:ALC OS
断面:A
自動車メーカー:TOYOTA/トヨタ
車種:カローラレビン/スプリンタートレノ
型式:AE101
車種備考:-
駆動:2WD
排気量:1600cc
年式:1991.6~1995.5
商品説明:クルマは走行中、外からかかる力(路面からの入力)によってボディがしなったり、ねじれたり、目に見えないレベルでゆがみが生じています。剛性が高いボディはゆがみが小さく、剛性が低いボディはゆがみが大きくなります。
では、ボディがゆがむとどうなるか? ボディをある程度しならせることは、路面からの衝撃をボディが吸収してくれるので、快適性の向上につながることもあります。しかし、ボディがゆがむと路面へ伝えたい力もいっしょに吸収されてしまうことになり、コーナリング性能やトラクション性能の低下にもつながるのです。
そこで、スポーツ走行を楽しむためには、ボディ剛性のアップが必須となるわけですが、なかでも手軽で効果的なのが、フロントストラットバーの装着。 サスペンションを固定しているストラットタワーまわりは、路面からの入力を受けやすい部分で、とくに操舵を行うフロントはハンドリングへの影響も大きいのです。コストを優先する自動車メーカーが、フロントにストラットバーを純正採用することがあるのも、ハンドリング性能を上げるためなのです。それだけ大きな効果が得られるボディ補強パーツということなのです。
ストラットバーは、そんな左右のストラットタワーの変形をガッチリ抑える「突っ張り棒」。長年のモータースポーツ参戦経験をフィードバックして開発しているクスコのストラットバーは、車種毎のベストを追求してさまざまなタイプをラインナップしています。
オーバルシャフト・アルカーボンストラットバー
◎オーバル断面形状の軽量アルミシャフトにカーボンを焼き付けした2層構造
◎車種により、エンジンルーム内のクリアランスに合わせて2タイプの断面形状を設定
◎プレートはチランカラー仕上げ
備考:スーパーチャージャー車取付不可
参考取付時間(H):-
JANコード:-
コード:A

カスタマーレビュー ★★★★★ (6件)

★★★★★ 村井**
2026年05月06日

デザインがシンプルで、お部屋にもぴったりです。

★★★★★ 内田**
2026年05月18日

商品の質がとても高く、長く使えそうです。大変満足しています。

★★★★★ 渡辺**
2026年04月30日

思ったよりも軽量で、持ち運びが楽です。

★★★★★ 加藤**
2026年05月05日

品質が良く、長持ちしそうです。リピート確定です。

★★★★★ 松井**
2026年05月17日

値段以上に高品質で、大満足しています。

★★★★★ 笠松**
2026年04月30日

使ってみて非常に便利だと感じました。お買い上げして良かったです。