カシミヤシルクジャカードニット千鳥格子柄フーデッドジャケット(ASPEN)
デザイン
・モデルは、テーラードアイテムのイメージが強いスティレラティーノの中においては意外性のある、スポーティーでモダンなフーデッドジャケットモデル「ASPEN」。・ラグジュアリーなニット素材を使用し、時代性を意識したオーバーサイズで作られた、大人が着られるクラス感のあるカジュアルアウター。・大ぶりの千鳥格子柄が、クラシックになり過ぎずモダンな雰囲気をプラス。
素材・生地感
・上質なカシミヤ・シルク素材を使用した、ソフト且つヌメリのあるタッチが味わえるジャカードニット。・中厚の編地なので、冬場には防寒性の高いミドルゲージニットなどをインに合わせるスタイリングがオススメ。
シルエット
・肩線が落ちたドロップショルダーに、ゆったりとした身幅が特徴のリラックスフィット。・こだわりの立体裁断により要所をスッキリと見せることで、リラックスしつつも品よく装えます。
現在の¨ナポリ仕立て¨と呼ばれるものの基礎を作った名門「ATTOLINI(アットリーニ)家」。胸のポケットを船底のようにカーブさせるバルカポケット、雨降り袖のマニカ・カミーチャ、段返りの3つボタンフロント、袖口のボタンを4つ重ねるキッスボタンなど、今では定番といえるナポリ仕立てを考案したのが、ヴィンツェンツォ・アットリーニ氏というのは有名な話です。そのヴィンツェンツォ氏の後を継いだのが、息子のチェザレ・アットリーニ氏。ハンドを駆使したこれまでの伝統的な手法と、彼の経営手腕により、「KITON(キートン)」や「BRIONI(ブリオーニ)」よりもさらにサルトリア色の強い職人技のジャケットを作るとして知れ渡り、アットリーニの名を世界最高峰まで押し上げていきました。そんなチェザレ・アットリーニ氏の長男である、ヴィンチェンツォ・アットリーニ・ジュニア氏が2005年に立ち上げたブランドが『Stile Latino(スティレ・ラティーノ)』です(以前は¨Eligo(エリーゴ)¨という名でしたが、後にスティレ・ラティーノに改名)。ヴィンチェンツォ自身によって教えられた、高水準な縫製技術を持つ約30人程のチームスタッフによって、精巧に作られた独占的なモデルに基づき、ハンドメイドを主体に生産を行っております。ブランド名が意味するのは¨ラテンスタイル¨。世界最高峰の地位を確立したアットリーニ家の¨正統さ¨と、明るく陽気なラテン系をイメージした¨遊び心のある自由な発想¨がミックスされた、新鮮さのあるコレクションを展開しております。
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モデル
GUASPEN/MTM22050
状態
新品未使用
素材
表地:カシミヤ70%・シルク30%裏地:キュプラ100%
シーズン
秋冬
色
オリーブ×ダークグレー
サイズ
サイズは『50』になります。肩幅47cm 胸幅61cm 袖丈68cm 着丈77cm
参考価格
¥250,000(税別)
生産国
イタリア
備考
付属品なし
とても軽量で使いやすいです。便利で良かった!
とても使いやすく、毎日使っています。満足です。
商品が届くのが早く、便利に使っています。大満足です。
配送が早く、丁寧に梱包されていてよかったです。
商品のクオリティが高く、非常に満足しています。
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