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CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ アクア MXPK11 FF/CVT 1500 1C6-540-A
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CUSCO クスコ ストラットバー フロント OSタイプ アクア MXPK11 FF/CVT 1500 1C6-540-A

★★★★★
6件のレビュー 商品番号: MY11SZRGGPM
メーカー希望小売価格:15780.00円
12624.00円 (税込)
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商品説明


メーカー:CUSCO/クスコ
商品名:ストラットバー
位置:フロント
タイプ:OS
断面:1
自動車メーカー:TOYOTA/トヨタ
車種:アクア
型式:MXPK11
車種備考:開発車両グレードG
駆動:FF/CVT
排気量:1500
年式:2021年(令和3年)7月~
商品説明:クルマは走行中、外からかかる力(路面からの入力)によってボディがしなったり、ねじれたり、目に見えないレベルでゆがみが生じています。剛性が高いボディはゆがみが小さく、剛性が低いボディはゆがみが大きくなります。
では、ボディがゆがむとどうなるか? ボディをある程度しならせることは、路面からの衝撃をボディが吸収してくれるので、快適性の向上につながることもあります。しかし、ボディがゆがむと路面へ伝えたい力もいっしょに吸収されてしまうことになり、コーナリング性能やトラクション性能の低下にもつながるのです。
そこで、スポーツ走行を楽しむためには、ボディ剛性のアップが必須となるわけですが、なかでも手軽で効果的なのが、フロントストラットバーの装着。 サスペンションを固定しているストラットタワーまわりは、路面からの入力を受けやすい部分で、とくに操舵を行うフロントはハンドリングへの影響も大きいのです。コストを優先する自動車メーカーが、フロントにストラットバーを純正採用することがあるのも、ハンドリング性能を上げるためなのです。それだけ大きな効果が得られるボディ補強パーツということなのです。
ストラットバーは、そんな左右のストラットタワーの変形をガッチリ抑える「突っ張り棒」。長年のモータースポーツ参戦経験をフィードバックして開発しているクスコのストラットバーは、車種毎のベストを追求してさまざまなタイプをラインナップしています。
オーバルシャフト・ストラットバー
◎オーバル断面形状の軽量アルミ製、高剛性シャフトを採用
◎車種により、エンジンルーム内のクリアランスに合わせて3タイプの断面形状を設定
◎取り付けプレートはスチール製ブルー仕上げ
備考:ボルトオン装着可
参考取付時間(H):0.5
JANコード:4996338039354
コード:A

カスタマーレビュー ★★★★★ (6件)

★★★★★ 田村**
2026年04月21日

配送が早く、品質も予想以上に良かったです。

★★★★★ 吉田**
2026年04月30日

見た目もスタイリッシュで気に入っています。

★★★★★ 佐野**
2026年04月28日

長時間使っても疲れません。とても快適です。

★★★★★ 佐々木**
2026年05月18日

配送が迅速で、商品も完璧な状態で届きました。

★★★★★ 小川**
2026年05月05日

とても軽量で持ち運びに便利です。ご予約して良かった。

★★★★★ 清田**
2026年04月30日

長時間使っても快適で、非常に満足しています。